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作品の一覧のいちばん下にある見本の作品「港町の十二夜(見本)」を開き、画面の下の話数のつまみを動かしてみてください。話数を戻すと、先の話で出た人物と関係が隠れ、関係の呼び名もその話の時点のものに戻ります。見本は読むだけで、直すことはできません。
「作品を作る」で題名を入れて「作る」を押します。図の画面で「人物を足す」「関係を足す」を押すと、「登場した話」「何話から」に今の話数が自動で入ります。1 話から順につまみを進めながら入れると、話数を手で直す必要はありません。関係が変わった時は、その関係を開いて「この話から変わる」、終わった時は「この話で終わる」を押してください。
作品の図の画面の右上「…」を押すと「作品」の画面が開きます。全話数はここで増やせます。「この作品を消す」を押すと、その作品の人物と関係もすべて消えます(元に戻せません)。
自分の作品 1 つと見本の作品は、図と話数の切り替え、人物と関係の編集を含めて、購入なしで使えます。2 つ目からの作品を作ることは、一度だけの購入(買い切り)で使えるようになります。購入しなくても、作った作品は開いて直せます。
自分の作品が 1 つある状態で、作品の一覧の右上の「+」か「作品を足す」を押すと、購入の画面が開きます。その画面の「購入を復元」をお試しください。うまくいかない場合は、お手続きのときと同じ Apple アカウントでいまサインインしているかもあわせてご確認ください。
VoiceOver では、図をその話の時点の人物と関係の一覧として読み上げます。先の話の人物は読み上げません。大きな文字の設定では、図の画面の「一覧で見る」から、同じ中身を文字の一覧で読めます。
本アプリには書き出しや iCloud での同期の機能はありません。作品は端末のバックアップ(iCloud バックアップや、パソコンへのバックアップ)に含まれますので、バックアップから新しい端末へ復元してください。
広告はありません。購入の手続き(App Store)のほかは、通信を行いません。App Store でのお支払いの通信は Apple とお使いの端末の間で行われます。